いつもどおりの会社での優雅な夕食。ウォーターサーバーからカップ麺(スーパーカップ1.5倍濃コクとんこつラーメン)にお湯を注ぎながらふと見ると、上のボトルが空だった。
「やべっ!」と思ったものの麺は少しお湯に浸っている。今さら引き返すことはできないのだ。己を信じてお湯のつまみを押し続ける。最後の一滴まで搾り出して、なんとかエースコックの推奨するラインまで満たすことが出来た。
ということで3分待ってる間にこれを書いた。火気厳禁のオフィスとはいっても、ミネラルウォーターでカップ麺を作るのは豪華だなあ。ミネラルたっぷり。